【パルワールド】古代の獣骨の集め方。採れる場所は第三禁猟区だけ

古代の獣骨は、マップ北東の第三禁猟区にある骨型の採掘ポイントで採る素材です。パルは落とさず、商人からの購入も確認されていません(redfreshet調べ)。終盤アクセサリーの材料として1種あたり30〜60個要るので、まとめ掘り前提で向かいます。
古代の獣骨の使いみち
v1.0で追加された終盤装備の素材です。redfreshetとゲームエイトで必要数が一致している7種を並べます。
| 作るもの | 必要数 |
|---|---|
| 30 | |
| 30 | |
| 30 | |
| 30 | |
| 30 | |
| 60 | |
| 30 |
7種を1個ずつ作ると計240個。とはいえ全部作る必要はなく、先に欲しい装備を決めて30個(Mk-EXなら60個)だけ掘るのが現実的です。迷ったらエアウォーカーからでいいと思います。移動が変わると探索そのものが楽になるので。
どの装備にも設計図と他の素材が別に要ります。そちらの数はゲーム内のレシピ画面で確認してください。
第三禁猟区への行き方
禁猟区に直接飛べるファストトラベルはありません。redfreshetと攻略ラボの記載では、最寄りは「砂丘奥地」です。
- ファストトラベル「砂丘奥地」へ移動する
- 飛行または水上ライドのパルを出す
- 海上を北東へ進み、第三禁猟区に上陸する
海上の移動が長いので、スタミナの長い飛行パルが安定します。途中で落ちそうなら無理に高度を上げず、水上ライドに切り替えられる編成だと安心です。ゲームエイトは最果ての白洲の東という案内をしていますが、どちらにしても目的地は北東の離島です。位置関係はマップでどうぞ。
採掘ポイントの回り方
島に着いたら、白っぽい巨大な骨の塊を探して採掘します。確認されている採掘ポイントは約10か所(攻略ラボ・redfreshet)。パルを倒して手に入る通常の骨とは別アイテムなので、骨集めをいくらやっても古代の獣骨にはなりません。
- 1個あたり重量8。60個なら480なので、荷物を空けてから向かう
- 採掘は
マルチプラズマカッターが速いとされる(ゲームエイト) - 外周から中央へ一周してまとめて壊し、リポップを待ってまた回る
採掘中に野生パルから襲われることもあるとされるので、道具だけでなく武器と防具も現在のレベル相当のものを(redfreshet調べ)。正式版で禁猟区の環境や敵配置が変わっているとされるため、EA時代の攻略動画より現地のマップ表示を信じたほうが確実です。
まとめ
行き先は第三禁猟区の一択、目安は装備1種あたり30個。素材全般の場所は素材の場所まとめにまとめています。同じ終盤の収集アイテムでは残響の笛とふしぎなキノコも別記事でどうぞ。
よくある質問
- 古代の獣骨はどのパルが落とす?
- どのパルも落とさないとされています。入手はマップ北東の第三禁猟区にある骨型の採掘ポイント限定で、パルを倒して集まる通常の骨とは別アイテムです。
- 古代の獣骨は何個必要?
- 装備1種につき30個、エアウォーカーMk-EXだけ60個です。対象の装備7種をすべて1個ずつ作るなら計240個になります。
- 商人から購入できる?
- 安定して購入できる商人は確認されていないとされています(redfreshet調べ)。第三禁猟区の採掘ポイントを周回するのが基本です。
- 第一・第二禁猟区でも採れる?
- 攻略サイト各所の記載では第三禁猟区のみです。砂漠地帯から北東に離れた海上の島なので、行き先を間違えないようにしてください。
- 効率よく集めるコツは?
- 荷物を空けて島を一周し、まとめて採掘する方法です。採掘は
マルチプラズマカッターが速いとされ(ゲームエイト)、採り切ったらリポップ待ちで周回します。